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はじめまして、にゃん太です

  

我が家に新しい家族が増えました。
“にゃん太”です。
この先 度々 ブログに登場する事になると思いますので 
宜しくお願いします。^^

にゃん太は地元の里親の会からいただきました。


私自身は子供の頃から猫のいる家庭で育ちまして 
何度も悲しい別れと新しい出会いを繰り返してきました。

一番最後の出会いと別れは、
このブログのプロフの画像に使われている猫です。
名前を“元気”と言います。
“にゃん太”を受け入れる為にも 
私の心にキチンと整理を付けなければならない位 辛い別れだったのです。

なので “にゃん太”を飼う事で“元気”を忘れていく事が絶対に無いよう
ココに記します。
以前、“元気”についてはちょっと書いた事がありますが…あらためて。
 
“元気”は買い物の途中 ゴミ置き場に捨てられているトコロを拾いました。
まだ前日に生まれたばかりの仔猫で 
目も見えなければ自分でミルクを飲む事も出来ない状態。
そんな小さな子猫を 母猫なしで育てた事なんてありません。  

名前の通り、元気いっぱいの子でミルク(脱脂粉乳で育てました)をよく飲みました。
おしっこもウンチも全然しないのに 
どんどん飲むからお腹が風船のように膨らんで…
このままではいけないと、お尻をコヨリでくすぐってみたり アレコレ…
そのうち お尻を指でマッサージしてあげると良いという事に気がつきました。
そうか…母猫は子猫のお尻を舐めてあげていたんだね。

そんな“元気”もすくすく育ち たちまち半年経って 去勢手術をする頃…
まだ身体は大人になり切っていませんから
成猫程は大きくなくてスレンダー。
その頃 不思議な事がありました。
ある日 玄関先で洗濯物を干していた時、背中に視線を感じました。
目の端にトラ猫が座っているのが見えています。
とっさに あ、“元気”が外に出ちゃったのかな?…なんて思い振りかえると
“元気”にソックリでしたが 比べ物にならない位大きくてどっしりと威厳のある風情。
その猫が私の真後ろに両手を揃えて座り じっと私を見ているのです。
その時の事をどう説明したら良いでしょう…
その猫は どう見ても“元気”なのです。
“元気”は鼻の模様に特徴があって ソレが全く同じモノだったのです。

だけど そんなに大きく大人の姿である筈がないのだから 部屋の中にいる筈の“元気”を確認しようと 目線をチラッと動かして 再び私の真後ろに座っている猫に視線を動かすと…
まるで消えてしまったかのように 何もいませんでした。
当時私は 母猫が子供の様子を見に来たのでは…と思っていました。
だけど年齢を重ね、人生の一番変化に富んでいた年頃の色々な場面を“元気”と過ごした記憶がある今 その時の事を思うと やはりあれは“元気”だったのだ…と、確信を持っているのです。

“元気”は骨格が大きい猫で成長すると
『本当に猫ですか?』と言われる位大きくなりました。
そう まさしくあの日 私の後ろに座っていた大きな猫になったのです。
堂々と威厳があり、見知らぬ来客がやって来ると 必ず私の前に立ち
私をその相手から守ろうとしてくれているのが良く分りました。

その頃私は 最初の結婚生活の末期で、不実な夫のせいで泣いてばかりの毎日でした。
“元気”は私が泣くと すぐに横に来てピッタリと寄り添い 心配そうな顔をしました。

“元気”とよくやった“隠れ鬼ごっこ”は楽しかった。
逃げる→隠れる→見つかる→追いかける→見つける(隠れているのを)→逃げる…
とコレを どちらかが飽きるまで 延々と繰り返のです。
たまに変化球…すぐソコに隠れているのに 見つからない振りをして
『あれ~?いないな~ 何処行っちゃったのかな~ どうしよう~』
と言うと 慌てて隠れていた柱の陰から出てくるので、わざと目に入らないように 顔を回して『いないな~』って。
ココニイルヨ
と一生懸命 私の顔の正面に回り込む姿が愛しかった。

ある日の事…
大した事のない段差から降りた“元気”が ぎゃっ!と鳴いた。
抱くだけでも骨がきしんで痛そうだったので 病院に行くと “脚気”だと言われました。部屋飼いしていると 直接日光に当たる事が殆ど無いからだと言われ…
お休みの日は網戸越しに日光浴。
一緒にいないと網戸を開けて脱走してしまうから。
その頃から 急に弱り出した。
日光浴のお陰で 高いトコロから降りても痛がらなくなったけど、
食欲が無くなって来た。
“元気”が大好きなインゲン豆やカボチャやミカンやトマトをあげると 
ちょっとだけ食べる。
病院へ行ったら肝硬変。
お年寄りの病です。
“元気”の好きな豆類や芋類は タンパク質が多いから 食べない方が良いらしかったけど…
今更 ご飯を変えても食べられない。
“元気”はどんどん体温が下がって行ったのです。
撫でても抱いていても 温かくないのです。
黒かった手の肉球や鼻の頭が貧血のせいで白くなりました。

その頃は離婚も成立していて もう何年も“元気”と二人暮らし。
日中は仕事だから 一人で逝ってしまうのではないかと毎日心配でした。

休日の前夜の事。
もう瞳孔は開いたままでしたが それでも抱くと 手の指をグーパーグーパー…って広げて私の胸を押します。
これは“元気”が子供の頃よくやった 多分 お母さんのオッパイを飲む時の反射的な仕草。
オトナになっても甘えたい時とかにやったりしました。
猫は普段は口では呼吸しないのに 
犬の様にハァハァしながら私の胸を懸命に押しています。
私は“元気”が逝ってしまうのが怖かった。
だって私が他人の中で生活している時 たった二人きりになった時 どんな瞬間もずっと一緒だったから。
一人ぼっちになってしまうのが不安だったから。
『元気、死んじゃ嫌だよ~、一人にしないで…』
私は可哀相な“元気”にそう言い続けました。
元気の鼓動は すごくゆっくりだったけど、まだ動いていた。
その時気付いたのです。
私が引きとめているから こんなに苦しくても頑張ってるんだ…
(ごめんね、ごめんね 元気。
 もう いいよ、頑張らなくてもいいんだよ、ありがとね)
そう言った途端、心臓の鼓動が ぱたっとやみました。

瞼を閉じてあげようとしたけど うまく閉じられなかった。
動物は死ぬ時 瞼を閉じないのだと後で聞いた。
今は動かなくなってしまった“元気”をタオルでくるみ 
そのままベッドで朝まで抱いて寝た。
翌朝 目覚めて“元気”の顔を見たら 昨夜は完全に閉じられなかった瞼がキチンと閉じていた。


その時、“元気”と約束した。
もう二度と猫は飼わないと…
私自身も もうそんな身を切らるような想いはしたくなかったから。

それなのに…

我が家に にゃん太を迎え入れる事になった経緯ですが…
旦那さんは子供の頃から 一度も動物を飼った事が無いというのですが
結婚後 私が猫好きな事もあって 可愛い猫の動画や画像を見る機会が多くなるに付け 段々猫を飼いたくなってしまい…
私自身は 飼いたいと思う事はあっても“元気”を思い出すと もうそんな悲しい思いは耐えられないから駄目…と言い続けてきたのです。
ところが最近になり 旦那さんが ついに こんな事を言い出しました。
『死ぬまでに一度で良いから猫を飼いたい。
 最後 どんなに悲しい思いをすることになってもいいから。』
ここまで言われたらもう…反対は出来ません。
私も腹をくくる事に。

(元気、ごめんね。約束破ってごめんね。)


二人とも長毛種や洋猫の顔立ちよりも 昔ながらの顔が好きなので
ペットショップへは行かず、里親の会からいただくことに。
人の都合で捨てられてしまった命から また新たな不幸な命が生まれ続けてしまう…
そんな悪環を断とうと頑張っている方々がいらっしゃるのですね。

さて早速 お見合い…という事で会の方が白黒ちゃんを3匹連れて来てくれました。
(私の希望が白黒だったので)
候補はそのうちの二匹の兄弟猫で名前が 「オスカル」と「アンドレ」…(-_-;)
で、顔ぶっち~の「アンドレ」を選んだのですが さすがに「アンドレ」とは呼べない顔で…
“にゃん太”に改名させていただきました。

この“にゃん太くん”、まだ二カ月位でしょうか…
兄弟や沢山の猫ちゃんと 急に離され かなりナーバスになってます。
ちょっとした物音にビビりまくってます。(-_-;)
そのくせ…

20111031_2.jpg

こんなデカイ態度で寝てます。
後ろ足が可愛い…↓

    20111031_4.jpg

日中 カリカリも水もトイレも行かず…って位ビビっていたのですが
昨夜は灯りを消してから ゴソゴソ探検が始まり 食べて飲んで出して…
と一人で宴会を催していた様子。
やれやれ…
朝 私達が起きてからは ひたすら雲隠れ。
何処捜してもいなくて やっと見つけたら…
布団の毛布の間に挟まってました。

20111031_3.jpg

さ~て いつになったら家族の一員になれるでしょうか…
まだまだ時間が掛かりそうです。
“元気” このやんちゃ坊主を見守ってやってね。

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テーマ : 猫のいる生活
ジャンル : ペット

コメント

はじめまして☆

にゃん太くん、こんにちはー!
あぁかわいいー(´▽`)

新しい家族との生活のはじまり・・・心が弾みますね。
子供のうちは特にやんちゃばかりして手がかかるけれど
小さな命への溢れる愛情を感じながら
世話をしたり、遊んだり、眠ったり、という暮らしって
ほんとに素晴らしいなと思います。

天国にいる元気くん、今頃きっと優しいほっとした顔をして
AISYAさんとにゃん太くんを見守ってくれてることでしょう。

目の前がじわ~っと

しました。

いつも思っていたんですよ。
Top画の猫ちゃんは、AISHAさんのお家の子かしら?
でも、すごく存在感があるなぁ。。。って。

にゃん太ちゃんは、元気ちゃんの生まれ変わりかしら?とも思いました。AISHAさんの傍に戻りたくて、旦那さんが言われた言葉も必然的で。

にゃん太ちゃんがだんだん慣れてきて、AISHAさんと鬼ごっこをするかもしれませんね。

ニャン太よろしくね!

ひゃ~かわいい~!
明日会えるね。嬉しい。
きっと我が家のバロンを抱いたらさらに旦那さんは
猫~モードに。
良かった、飼ってもらえて。
元気にゃんも「ママ、もういいよ」って言ってるよ。

そうだったのね!

プロフの画像のネコちゃん、
可愛いなあ、どこのネコちゃん・・・と、見ていました。
ブログにもでてこないし、不思議に思っていました。
楽しいときも、つらい時も・・・
一緒に過ごした〝元気ちゃん〟だったのね!

我家にも、黒のトイプードルがいます。
飼い主は、娘ですが、
突然、歩けなくなったときには、みんなで、オロオロ・・・
何も言えないので・・不憫で・・・
ぎっくり腰でした。

かわいい〝にゃん太くん〟との生活
どんな楽しいことが、待ち受けているのでしょうか?
ご夫婦の会話も、増えますね(*^_^*)

記事を読んで涙が出そうなのをグッと堪えときました。

なんて言うんですかね、、この機会だからこそにゃん太を迎え入れられるんじゃないですかね。
そしてそうしたのは他ならぬ元気なんじゃないでしょうか。。
理由は解からないけど何かそんな気がします。

↑ 名前が抜けてました・・f(^_^;

chocoron.様

子猫を飼うのはホントに久しぶりなので 
あ゛~~~~っ!…なんて事も 久しぶりで…(-_-;)
早く隙間に入れないサイズになっておくれ~~って感じです。(笑)

キナリちゃんはおとなしそうですよね?
慣れてきたらやっぱり やんちゃですか?^_^; 

子猫も子犬も こんなに小さくても 命あるものは なんて愛おしいのでしょう。
この先 長い時間を共にするのだと思うと尚更ですよね。

Kako 様

そうですよね~
プロフに意味ありげな猫の写真なのに、ログ中には猫の話でて来ないし…(笑)
そうなのです。
私の永遠の恋人 元気クンなのです。
犬や猫の愛情って 人間と違って 可哀相な位ひたむきですから
飼い主も愛し続けられるのですよね。
だから今思い出せば 
思い切り叱った時とかに 何処かへ隠れてしまうのではなく
叱られている最中に 私に張り付いて頭を擦りつけるようにしていた“元気”の姿が目に焼き付いて離れないのです。
あんなに叱るんじゃ無かった…っていま後悔してもしきれないですね。



elmo 様

旦那さんの あんなに やにさがった顔、見た事無い…って感じです。(笑)
昨日は二日目にしてようやく ジャレてくれて…
どっちが遊んで貰ってんだか…って笑って見てましたが、
猫がこんなにシツコイとは…と 途中で根を上げてました。(笑)

kukka 様

>楽しいときも、つらい時も・・・
一緒に過ごした〝元気ちゃん〟だったのね!

そうなんです。^^
そうですよね、ブログの中に出て来ないし…意味ありげな存在感だし。(笑)
このプロフの写真は まだ4~5ヶ月ってとこなので まだ子供の身体ですね。
私の父は 私が留守の時 部屋に入って 持って行ってね…と言ってあった物を 持ちだそうとしたら この“元気”に手を思いっ切り噛まれ流血!…(-_-;)
本人は泥棒撃退したつもりだったのかも~。

kukksさんのお宅のぐりちゃん、もう何歳くらいですか?
あんなに軽そうでも ぎっくり腰になるんですね!
というより 犬もぎっくり腰になるなんてビックリです。
ちゃんと原因があるのでしょうか…
動物も歳をとって来ると 人間と同じ病に掛かるんですよね。
ただモノが言えないから 悪くなってからでないとなかなか分らないのが可哀相です。
そして食事は大事ですよね。
人間と同じで 歳をとったらそれなりの食事の内容に少しずつ慣らして変えていかないと
いざ病気になった時に 急に変えても食べてくれません。
今度はその辺を考えて 食事をさせてあげようと思ってます。^^

NAKATA 様

みなさん こういうモノは縁だから…と仰います。

>そしてそうしたのは他ならぬ元気なんじゃないでしょうか。。

そうかもしれないですね。
今でも しんどい事があると 元気の名前を呼んで泣いてしまう私を心配してくれてるのかも。

こういう人と暮らしている犬猫の 飼い主への愛情は ホントに純粋なものですから
コチラも邪推無く受け止められます。

思い出してしまいました。

うちにも、猫ちゃんがいました。
名前はエリー。

最後は、ちょっと目を離した瞬間でした。
うちのエリーも、ずっと引き止めてました。
現在100歳になる祖母がかわいがっていたので、
「おばあちゃんより先に行かないで。がんばって。」って・・・。

・・・がんばっていたんでしょうね。
死期が近くなって、
日光浴をさせてあげようと少し
外のお庭の木陰で、逝ってしまいました。

今でも、思い出すと涙が出ます。
母が火葬する時に、「おばあちゃんを連れて行かないでね。もう少しだけ。」とお願いしたそうです。

火葬をお願いしに行った後に、張り詰めていた気持ちが
ワ~っと涙になって出ました。

AISYAさんの、気持ちがジ~ンと沁みました。


新しい家族・・・

うわーAISYAさんよかったですねー
これから楽しい日々が続くことでしょう(*^_^*)

元気くんのお話読んでいて胸が熱くなりました。
ほんとにペットのご主人様への愛は純粋で
愛おしくてたまらないのでしょうね。
実は昨日以前Kukkaさんが見られていた
「木漏れ日の家」と言う映画をみてきました。
年老いたおばあちゃんが人との交流もなく
わんちゃんとくらしているのですが
寂しい時も辛い時もそばにいてくれて
元気をくれるそんなわんちゃんの表情に
ジーンとくるものがありその映画とAISYAさんのお話が
重なってまたうるうるとしてしまいました。

旦那様も喜んでらっしゃることでしょうね。
にゃん汰君小さくて可愛い❤
これから私もにゃん汰君の成長ぶり楽しみに
見させてもらいますね。

idems5 様

エリーちゃんもきっと おばあちゃんの為に頑張ってくれていたんでしょうね。
家族に可愛がられた猫や犬は ひた向きな愛情をコチラに向けてくれていますものね。
なんの見返りも求めず…ホントになんて切ない…と思うのです。
ペットと暮らす…っていう事は そういう切なさが伴っているということを思いだしました。
ただ可愛がってるだけでなく 物言えぬペットからも そういう無償の愛情を受けている事に気付かない人もいるのですよね。

マーズ 様

ありがとうございます。

最近 時折話題になる猫や犬によるヒーリング効果。
それもやっぱり ペットから発信してくれている純粋な愛情も関係あるのだと思います。
そういう ひたすらな愛情は 物が言えぬ動物なだけに 映画の世界でも涙を誘う物語が多いですよね。
絶対に泣かされてしまうものが多いので 観に行かないようにしています。^_^;

旦那さんにとっては ありとあらゆる事が初体験で…
毎日 驚いたり感心したり…とそっちも見ててあきないです。(笑)
猫じゃらしで遊んでますが どっちが遊んで貰ってるのかしら…と思ってしまう瞬間が。^_^;
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